2026年10月31日 平和島 10R 予選特賞 第1回FC東京杯(一般・初日) 締切15:15 1800m
出走表金=最も高い・赤=最速・黄=2番手・青=最遅
選手コメント本人の談話・締切時点
1
葛原大陽コメント傾向慎重信頼度C
(10レース特訓後)しっくりこないですね。どちらかと言えば体感の方だけど、足もこれで行けそうって感じではない。目に見えてやられることはなさそうだけど、不安です。何となくこんな感じかなってところにはしたけど、これでしっかり曲がれるかも分からない。まぁ、レースしてみてですね。
2
塩崎優司コメント傾向普通信頼度C
(2レース後)スリットの行き足とかは良かった。ただ、ターン回りが重たいから差されてしまった……。このターン回りの重たさを把握できていれば、1Mの回り方も対処のしようがあった。自分の技量ミスですね。でも、初戦としては悪くないし、エンジンはいい。
3
中嶋健一郎コメント傾向やや慎重信頼度D
(6レース後)1Mで差した感じ、もう少し前に行くかなと思ったけど、①(山口)の方が良さそうでした。それでも、前節に比べればまだいい。一瞬の足は悪くなかったです。あとは前を向いてからの足がもう少し欲しい。プロペラですね。
4
佐々木大河コメント傾向やや強気信頼度C
(3レース後)悪くはないけど、花田さんの方が直線は良さそうでした。(高橋)竜矢さんからもらって微調整しかしていないけど、ここがいいってところはないですね。竜矢さんは節イチって言っていたけど、そんな感じはない。微調整でもう少しいいところを探ってみます。
5
山本幸也コメント傾向普通信頼度C
(5レース後)2周1Mは抱きマイと思って回ったんですけど、しっかり回れました。グリップしていたし、カカリが良かった。後半は両隣の気配次第ですね。このままでも行けそうだけど、雰囲気を見て調整します。
6
杉山貴博コメント傾向やや慎重信頼度C
(4レース後)今の1Mはしょうがないですね・・・。ただ、直線は劣勢な感じでした。ボートが換わるので、またどうなるかだけど、ボートの2連対率が上がるので、これで良くなってくれれば。
周回展示の旋回軌道1マーク
周回展示の旋回軌道
1周2周表示ON/OFF123456
順番同時再生
| 艇 | 選手 | P→Q | Q→R | P→R | 順 |
|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 葛原大陽 | 0.621秒 | 0.533秒 | 1.154秒 | 4 |
| 2 | 塩崎優司 | 0.637秒 | 0.499秒 | 1.136秒 | 2 |
| 3 | 中嶋健一郎 | 0.641秒 | 0.529秒 | 1.170秒 | 5 |
| 4 | 佐々木大河 | 0.598秒 | 0.500秒 | 1.098秒 | 1 |
| 5 | 山本幸也 | 0.663秒 | 0.560秒 | 1.223秒 | 6 |
| 6 | 杉山貴博 | 0.632秒 | 0.520秒 | 1.152秒 | 3 |
スタート展示公式の直前情報のST
進入コースの成績条件を押すと数え直し
コース別の決まり手直近1年・金=6艇で最良
枠番別直近10走今回の枠での直近
F/Lは今期の回数。事故率・事故点・出走は級別審査の対象期間(今期)の値。出典: 番組表・直前情報・オリジナル展示・公式成績(ボートレース公式)をもとに集計。コース別・決まり手・スタートは直近1年。モーター2連率は使用期間の集計。このページはデータの表示だけで、予想や印は出していません。